暮らしの空間に、書を飾る。





身近で気軽なものとして

「どこでも床の間」と、提案してくださった藤村ちゅうらさんの書。

玄関など、ちょっとしたスペースに書を飾る。

その空間が、少し綺麗に心地よくなって
次は花を飾ってみる。

季節を愛おしみ 愉しむことも
心を大切に想うからこそ。
好きな絵や写真を飾るように
書やことばも、暮らしの中で楽しめたら素晴らしいなと思います。

皆さんは、どんな言葉に出会って
インスピレーションを感じるでしょう?